野口和樹被告の顔画像は?嫁・子供は?宮迫博之引退決定打の半グレ

フライデー表紙
出典:フライデー表紙
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吉本興業の闇営業の問題で、以前からツイートで真相を暴露していた「沖田臥竜/おきた がりゅう」氏が「宮迫さん引退。」とツイートして話題になっています。

ネット上を見ていると明日、発売されるフライデーに金塊強奪容疑の半グレ野口和樹被告とギャラ飲みをしていたことが掲載されるようです。

この記事では、「宮迫博之引退決定打の半グレ野口和樹被告の顔画像は?嫁・子供は?」と言う内容でまとめます。

 

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沖田臥竜/おきた がりゅう氏 のツイート

 

あや

 

宮迫博之さんの引退は、沖田臥竜/おきた がりゅう氏のツイートから話題になってるね。

 

 

 

ツイート内容をまとめると・・・

沖田臥竜/おきた がりゅう氏のツイートまとめ

 

・宮迫さんは引退

・明日発売のフライデーが決定打

・沖田臥竜/おきた がりゅう氏は、野口和樹被告とは姫路時代の顔見知り?!

・1998年に野口和樹被告の嫁が取り調べ室から奪還する事件があった

・会見がファックスになるかもしれない

 

 

 

半グレ野口和樹被告の顔画像は?

 

フライデーでは、金塊強奪事件の野口和樹被告と宮迫博之さんが「ギャラ飲み」をしていたと報じているようです。

フライデー表紙1

出典:フライデー表紙

 

野口和樹被告の顔画像は、今は見れなくなったフェイスブックのものなどがネット上に見られます。

 

フライデー

出典:フライデー

野口和樹

出典:フェイスブック

 

野口和樹1

出典:産経ニュース

野口和樹3

出典:産経ニュース

野口和樹4

出典:産経ニュース

 

気のせいか・・宮迫博之さんと雰囲気が似ています・・・。

半グレ野口和樹被告の嫁・子供は?

 

ネット上を調査すると、野口和樹被告は、現在独身という情報があります。

 

一方で、2013年10月4日のサイゾーウーマンでは、、

取調室から夫を奪還、「残金50円」の逃走劇――女の“愛ゆえ”の暴走事件

というタイトルで、野口和樹被告の嫁の記事が取り上げれれています。

 

 

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取調室から夫を奪還、「残金50円」の逃走劇――女の“愛ゆえ”の暴走事件 の概要

野口和樹

出典:サイゾーウーマン

98年1月22日、愛知県で容疑者として捕まっている夫を、警察署に単身で乗り込んだ妻が奪い取って逃走するという事件が起こった。

その日の午後、名古屋市守山区脇田町の愛知県警守山署にある2階取調室で、窃盗容疑で逮捕された乗用車窃盗グループのメンバーK(22)が取り調べを受けていた。すると午後3時頃になって、1人で取り調べを担当していた警部補(48)の携帯電話に、Kの妻であるN(25)から「取り調べ中ですか。差し入れに行きたい」との連絡が入った。これに対して警部補は、「来てもいい」と答え、Kにも電話を渡してNと話をさせた。そして電話が終わった後も、そのまま取り調べを続けた。

それから約30分後、Nが取調室に入ってきたかと思うと、いきなり取り調べをしていた警部補にスプレーを吹きつけ、ひるんだすきにKを連れ出して逃走した。使用したのは、護身用の催涙スプレーで、その時、取調室のドアは半分開いたままだったという。あっという間の出来事だった。
不意をついた行動のようだが、調べが進むうち、Nが奪還に至る経緯があったことが明らかになっていった。

まず、KとNは97年10月31日に、高級車窃盗グループの容疑者としてほかの14人とともに逮捕された。すると、Nは取り調べの最中にも「Kはどうしている」「Kとは離れたくない」などと取り乱すことが何度もあり、取調官を困惑させたという。そして、Nは見張り役程度だったため、12月18日には釈放。同25日に執行猶予付きの判決が下されてひと段落着いた。

だが、釈放されたNは、4歳になる息子を連れて、Kに会いに守山署を足しげく訪れるようになる。Nは高校卒業後に18歳で結婚し、23歳の時に離婚している。この息子は前夫との間の子だった。こうして何度も通ううちに、Nは署内のことを熟知していく。
そのうちNは、Kの事件を担当していた警部補が、捜査協力を仰ぐためKの母親に自分の携帯電話の番号を教えていたことを知った。そこで彼女は、義母から警部補の携帯番号を教えてもらうと、その警部補に連絡して、Kの取り調べ担当の携帯番号を聞きだした。警官がそう簡単に携帯の番号を教えるとは考えにくいから、Mはよほどしつこく粘ったのだろう。
そしてNは取り調べ担当の警部補に頻繁に電話するようになる。「差し入れをしたい」という問い合わせをはじめ、NとKは当時まだ正式に婚姻届を提出していなかったため、「入籍したいと思う」などといった相談までするようになっていった。そうした電話を、半月ほどの間に10回ほど入れていた。
12月末には、Nは子どもを連れて面会に訪れた。その時にKが「子どもにクリスマスプレゼントを直接渡したい」と頼んだため、それくらいはかまわないだろうと、2人の警部補が立ち会って取調室で親子を面会させたという。逮捕拘束された容疑者との面会は接見室で行われるのが通常で、取調室での面会は異例だった。
■情熱と冷静さを併せ持った犯行
年が明けると、NはKに対して「身体は大丈夫ですか」「早く会いたい」といった手紙を何通も送るようになる。それもほぼ毎日、時には日に2~3通とまとめて送られてくることもあった。1月初旬から奪還事件までのわずか22日間で、Kに届けられた手紙は49通にも達した。その間、面会にも10回訪れている。これだけでもNの「思い」が伝わってくるようだ。
奪還当日、Nは催涙スプレーを用意すると、自分の車で守山署を訪れた。そして取調室に直行すると、いつも通りドアは半開きになっていた。Nは中に入るとスプレーを噴霧し、手際よく夫を連れ出すと、乗ってきた車で逃走。それから2キロほど離れた場所に停めてあったレンタカーに乗り換えた。自分の車では逃亡に都合が悪いと、あらかじめ借りておいたものだった。そして、親子3人で夫の郷里である岡山へと向かった。
しかし、途中で逃走資金が底をつき、知人に金を借りようと大阪市内に戻る。ところが、金を貸してもらえなかった上に、この情報が警察の知るところとなる。そして、取調室襲撃から5日後の1月27日午前11時半頃、大阪の心斎橋筋商店街にいた3人を住民の通報で駆けつけた警官が発見。NとKを逮捕し、一緒にいた息子を保護した。逮捕された際の所持金は、わずか50円だったという。

逮捕時、夫はおとなしく捜査官に従ったが、妻のNは凄まじく抵抗したという。屈強な刑事数名でようやく路上に押さえつけたが、それでも手足を振り回し、「放せーッ!」と絶叫して、暴れるのをやめなかったとのことだ。
足しげく面会に通い、50通近くの手紙を書くなど情熱的な面があるかと思えば、奪還作戦は逃走用のレンタカーまで用意するなど、冷静に計画を立てている。この二面性が、Nの恐るべきところだろう。
以上が、 “奪還”事件のあらましであるが、Nに共感したという女性はどれくらいいるだろうか? 男への愛を原動力に、ここまでの逃走劇を繰り広げたNのパワーには恐れ入ってしまう。しかし一方で、Kの立場を考えると、女をそこまで惚れさせて、男冥利に尽きるという見方もできるが、その思いに応えるのは至難の技のような気も……。その後、NとK、そして子どもの3人はどうしているであろうか。親子で幸福に暮らしていることを願うばかりである――。

引用:サイゾーウーマン

 

記事から読み取ると、

嫁は当時25歳で現在は45歳

息子は当時4歳で現在は24歳

となっているハズです。

まきお

なんだかドラマのストーリーみたいだね~

ほんとうにあった事件って、ビックリだよ~

 

 

まとめ

吉本興業の闇営業の問題で、以前からツイートで真相を暴露していた「沖田臥竜/おきた がりゅう」氏が「宮迫さん引退。」とツイートした件、この記事では、「宮迫博之引退決定打の半グレ野口和樹被告の顔画像は?嫁・子供は?」と言う内容をまとめてみました。

 

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