映画「妻たちの落とし前」のあらすじ口コミ感想! 

映画

 

『それでも夜は明ける』(2013)でアカデミー賞を受賞したスティーヴ・マックイーン監督と『ゴーン・ガール』(2012)の原作者が共同脚本を手掛けたクライム・サスペンス『妻たちの落とし前』が、2019年4月に公開されます。

予備知識なしに観た方が面白いという声もありますが、上映を前にちょっとだけあらすじ口コミをお話ししちゃいます!

あらすじ

銀行強盗に失敗して命を落とした4人の犯罪者。

最愛の犯罪者の夫を亡くし、犯罪行為によって残された負債を返済するため、4人の妻たちは犯罪チーム【WIDOWS】を結成する。

そして、夫が失敗した仕事をやり遂げるべく、運命に立ち向かうのだった。

彼女たちに待ち受けている運命とは…。

予告動画

「最後に頼れるのは自分の力だけだ」に心掴まれますね。妻たちはどうなっていくのでしょうか。

ところで、音楽はなんとハンス・ジマーが担当しているそうですよ!

バッドマンやパイレーツなどで有名なハンス・ジマー。うーん、楽しみですね。

 

キャスト

ヴェロニカ・ローリンズ役:ヴィオラ・デイヴィス

アリス役:エリザベス・デビッキ

リンダ役:ミシェル・ロドリゲス

ベル役:シンシア・エリヴォ

ハリー・ローリングス役:リーアム・ニーソン

ジャック・マリガン役:コリン・ファレル

 

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原作

1983年のイギリスのテレビドラマ『Widows』

口コミ

映画館情報

配給:20世紀フォックス映画 全国にて放映

まとめ

[chat face=”woman1″ name=”管理人” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]まだまだ情報が少ないですが、続きは映画館で御覧ください!
子供を思いながらも、亡き夫の遺志をついでいく妻たち。
ぜひ主婦の皆さんにも観て頂きたい作品ですね。[/chat]

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