インハンド第7話あらすじネタバレ感想・キャストや相関図・SNSの声

インハンド
出典:インハンド公式
テレビ

 

5月24日、「インハンド」の第7話が放送されました。  

この記事では、「インハンド第7話あらすじネタバレ感想・キャストや相関図・SNSの声」についてまとめます。  

インハンド 第7話あらすじ

第7話のあらすじをまとめます。

※公式HPより詳しい内容になっていますので、ネタバレご注意ください。

紐倉と高家は、SM対策室の依頼で公園の砂場で猫の糞を集め提出した。

SM対策室で、牧野の娘・美香が病気ということを牧野の上司から聞く。

 

牧野は、外務省のアメリカ研修時代に妊娠したこを当時の上司に話したところ「タイミングが悪い」と嫌がらせを受け左遷された。

牧野は、娘が居ても仕事は出来るという姿を見せたい為、必死に働いている。

そこで、SM対策室の上司は仕事でサポートをするが、私生活では牧野の友人ある高家と紐倉にもサポートを依頼した。

紐倉と高家は、牧野の娘・美香が入院している陽育子ども医療センターへ行き、美香を訪ねる。

紐倉と高家は、牧野の友人として挨拶した。

美香は、1ヶ月前に腸炎で半年前から下痢が止まらず、PID(原発性免疫不全症候群)の一種で免疫力が落ち、ちょっとした病気でも悪化しやすくなっていた。

完治するためには、骨髄移植だけ。


美香の父親・橘賢一はPIDの科学者だったが、美香の出生前に亡くなっていた。

頼る人の居ない牧野は紐倉にPIDの研究を依頼する。

高家と紐倉は、美香の父親・賢一の研究所へと向かい、現在、賢一の父親が研究をしていたが、研究費用の打ちきりでPIDの研究は進んでおらず、助けてあげれるか分からないと言う。

賢一は、美香の保険として自分の精子を冷凍保存していた。

そこで、牧野は冷凍保存されている賢一の精子で美香を救うための
救世主兄弟を作ろうとしていた。

紐倉と高家は、フューチャージーン株式会社を訪ね、福山(時任三郎)にPIDの研究について説明するが断られる。

 

牧野は忙しい仕事の合間に美香に面会する。

排卵誘発剤も打っているがHLA型が合致する受精卵は出来ない。

 

紐倉は、橘研究所から論文を集めて、PIDの治療法がないか研究所にこもって論文を読み漁のだった。

 

美香の容態が悪化し、意識不明となる。

美香の回復の望みは断たれたかと思われたが・・・。

紐倉は、賢一が残していた便を発見し、糞便移植を考え、美香に賢一の便を移植することを主治医に提案するのだった。

糞便移植は、成功し美香は退院出来るほどに元気になった。

 

一方、SM対策室ではフューチャージーン株式会社の福山を内密に調査し始めた。

 

以上 インハンドの第7話あらすじでした。

 

インハンド  キャスト&相関図

インハンドのキャスト&相関図については、 こちら↓の第1話の記事に記載しています。

インハンド

インハンド第1話あらすじネタバレ・キャストと相関図・感想とSNSの声

2019年4月13日

 

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インハンド 第8話予告

紐倉(山下智久)は、SNSで話題になっている“呪いの血のポスター”に興味を持つ。

それは園川務(柄本明)が会長を務める巨大企業キガシマホールディングスのポスターで、務の息子であり後継者候補の直継(夙川アトム)が飛び降り自殺をしたことが発端だった。


モデルの頭部が血のように赤く染められた“呪いの血のポスター”は、本当に直継の自殺と関係しているのか?

紐倉は、高家(濱田岳)、牧野(菜々緒)と共に直継の自殺の真相を調べることに。

調査を進める3人の前に、経産省のアドバイザーを務める遠藤匡晃(要潤)が現れる。

なんと遠藤は紐倉の大学の同期で、偶然にも同じ事件を調べていた。

昔から紐倉を一方的にライバル視している遠藤は、今でも対抗心むき出し。

何かにつけて紐倉に絡んでくるのだった…。

そんな遠藤を横目に紐倉たちがさらに調べを進めると、園川家に伝わる“鬼の血”伝説に辿り着く。

鬼の血の伝説とは一体何なのか?驚きの事実が明らかになる…。

引用:インハンド公式HP

SNSの声

 

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まとめ

5月24日、「インハンド」の第7話が放送されました。

この記事では、「インハンド第7話あらすじネタバレ感想・SNSの声」についてまとめました。  

 

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2019年4月 春ドラマあらすじネタバレ感想・キャスト相関図まとめ

2019年4月29日

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